バスボール班メンバー紹介

メンバー:(リーダー)大本泰史・八木翼・河野彩華・神野未佳子・瀧岡美穂

バスボール案発案者である大本泰史さんにインタビューしました!

          

 

             二年生

            大本泰史さん

① 大変だったこと
バスボールをどのように消費してもらうかを考えること。ガチャガチャで消費してもらうことになったが、本当にこれで良かったのか?とても不安だった。町おこしとして、スタンプラリーを活用して、ガチャガチャを消費してもらうことになったが、コースをどのように決めるのか?ガチャガチャをどの位置に配置するのか。悩むことがいっぱいで、大変だった。
リーダーとしては、チームをまとめていくことが大変だった。班全体を引っ張らなければならない立場だったが、思うように、指示できなかった。逆に、助けてもらうことが多く、リーダーとしてあまり存在感がなかったように感じた。これから、チームを引っ張れるように、自発的な行動をしていきたい。


学んだこと・成長したこと
ガチャガチャ業界について調べる機会があり、どのような業態なのか知ることができたこと。自分の知らないことを知る機会となり、とても良い経験になった。
成長したところは、考え抜く力がついたこと。アイデアを出しては、悩み、話し合うことを繰り返していくうちに、この力が身についた。まだまだ、商品化は遠いかもしれないけど諦めず、商品化を目指したい!